「デジタル・ネイティブ」と『日本語が亡びるとき―英語の世紀の中で』

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今日放送されたNHKスペシャル「デジタルネイティブ~次代を変える若者たち~」と、ここのところネット界隈で話題になっている書籍『日本語が亡びるとき―英語の世紀の中で』に触れてちょっと思った。

■NHKスペシャル「デジタルネイティブ~次代を変える若者たち~」
 http://www.nhk.or.jp/digitalnative/
■『日本語が亡びるとき―英語の世紀の中で』
 http://www.amazon.co.jp/dp/4480814965/

○物心ついたころからインターネットがあったような世代(10代前半くらいまで)の連中には、我々オジサン世代がどう逆立ちしても勝てっこないわ(況んやこれから生まれてくる世代なんて、をや)
○やっぱこれからは英語だわ、英語。英語ができないとそもそも「ネット上での勝負の土俵」に上がれないんだもん。
オレも同世代の連中に比べれば、ネットは使いこなせているとは思っているけど(英語は全然ダメだけど)、やっぱり「デジタルネイティブ」世代には着いていけないわ。

日本語が亡びるとき―英語の世紀の中で

日本語が亡びるとき―英語の世紀の中で

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